FC2ブログ
超初心者のcello練習日記かも。現在失速中。
レッスン40回目
2007年01月18日 (木) | 編集 |
腕が痛いのにレッスンへ行ってるのか!?
と疑問に思われるでしょうが、その通り。 行ってきました(;^^A
といっても弾いてません。 
雑談して、ちょっと弾いてもらって・・・という感じですかね。

これからやる曲を何曲か弾いてもらったり、お菓子を食べたり、
自分が参加もしないアンサンブルの編成や曲を考えたり、
私、いったい何やってるんでしょうか??(-。-;)

とりあえず、1月はもう一回レッスンがあるので座談会に行きますが、
2月は休会することにしました。
今は危機的状況は脱したのですが、練習となるとまだまだかと。
3月に復帰したときは、またドレミから出発かもしれませんねぇ(T_T)
先生、また一からよろしくお願いします~という感じです。
スポンサーサイト



---------------------------------------------------------------

2007/01/18 12:06 | チェロ教室 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
レッスン39回目
2006年12月20日 (水) | 編集 |
諸事情により、マリアナ海溝の最深部なみに気持ち撃沈の私。
そんな私の様子に、さすがに驚きを隠せない先生・・・。
キットカットスリムをくれたけど、そんなんじゃ元気でないヨ。

まぁ、そうも言ってられないのでレッスン開始。
シュレーダーの11、12、13。
11はもっと手首を軟らかく使って、音を立てるようにすること。
次、12。先生、ご期待ください。面白演奏をお聞かせしますヨ。
と姑息に前置きしてから弾く私です。
結果、それ程悪くないとのお返事を頂き、一安心。
G線に重みが乗せ切れてないだけなので、それを復習。左手は○。
続いて13。 あぁ、これも面白演奏でスイマセン。
C線がうまく鳴らないとダダをこねると、先生の楽器を貸してくれました。
ありがとう・・・先生(T_T)
先生の楽器、指板が浅くて弾きやすいです~。 ずっとコレがいいな。

最初にお悩み相談をしていたことと、結構みっちりシュレーダーを
やっていたのとで、あっと言う間に残り時間わずか。
最後にジングルベルでも弾きましょうか?と、楽譜を手渡してくる先生。
先生が主旋律、私が伴奏でデュエットです。
・・・・・って、練習無しでいきなりですかっ!?( ̄Д ̄;)
いくら簡単とはいえ、ドキドキするじゃないですか~。
問答無用でジングルベル終了。 なんとか弾けた・・・良かったデス。
そして楽しかったです。

今日で年内最後のレッスン。
最初にも書いたのですが、諸事情により、しばらくチェロ休みます。
次回のレッスンには出るつもりですが、練習は中断かな。
一日でも早く復活できますように・・・。
---------------------------------------------------------------

2006/12/20 22:59 | チェロ教室 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
レッスン38回目
2006年12月06日 (水) | 編集 |
つい2日ほど前練習中に気づいたのですが、
左手の親指が、どんなに力を抜いても曲がってるんですよね。
具体的に言うと第二関節がベコッとへこんで第一関節だけクネッと。
気がかりだったので、レッスン開始早々さっそく質問。

一目見るなり、先生「あ~、それヤバイですね。」・・・やっぱり( ̄Д ̄;)
というワケで本日は左手の矯正です。しかも力技です。
先生が私の親指をシッカと伸ばしつつ腕を持ち、
ポジション移動よろしくひたすら上下運動すること・・・45分ぐらい。
相変わらず体育会系ですね~(;^^A
途中、指を4本から3本にしたり、あーだこーだ二人で言いつつ頑張るも、
なかなか手強い親指さん。そりゃ1年かけて形成されたんですもん。
「僕が早く気づいていれば・・・」とやや反省気味の先生。
いや、ほんと全くですよ~(-。-;) 
でも反省してどうなるものでもないし、さっさと治しましょうよ。

なんか中に握ってみるのはどうかということで、
先生が未使用と言い張るヨレヨレの汚いティッシュを握ってみたけど、
どうもいまいちな感じ。これはもうテーピングですかね?
ということになったものの、テープが無いためセロテープで代用。
清水あきらもビックリなぐらいグルグル巻きです。無茶苦茶ですね~笑

で、課題曲はとりあえず中断して親指を治しましょう
ということで出た新たな課題が、キラキラ星&きよしこの夜。
それもD線上のキラキラ星&G線上のきよしこの夜ですヨ。
結構なハイポジションが出てくるんですけど・・・(-。-;)
「あ゛~、お先真っ暗ですよぅ~。」と泣きモードの私に、
「絶対ポジション移動上達しますよ~。」
とやけにポジティブシンキングな先生。 そ、そうだといいですが。

まぁ、とりあえず気長に親指矯正を目指しつつ、
キラキラ&この夜頑張りたいと思います。
---------------------------------------------------------------

2006/12/06 23:43 | チェロ教室 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
レッスン37回目
2006年11月15日 (水) | 編集 |
最近のこの寒さ、冷え性の身にはこたえます。
冷たい風は咳きこんじゃうので勘弁して頂きたいです。ほんと。

本日のレッスンはシュレーダーの9番から。
とりあえず弾いてみたものの、何事か言いたげな先生の嫌~な視線。
と、先生 「今日はコレをやります」といきなり出してきたのがコレ。
20061115225910.jpg

「え゛ぇ~、なんでコレやるんですか~」 の質問の答えは、
「音程悪いから」 とハッキリ・キッパリ即答される先生。
そ、そんなに気持ちよく言い切らなくたって・・・(ノ_・。)
で、いきなり弾かされる私。
全体的に危険臭漂う中、とりわけこのミ♭ドがキビシイですねぇ。 次はコレ。
20061115225925.jpg

20061115225918.jpg

やっぱりミ♭ドがダメだぁぁぁ~~。 指よ、言うこと聞いて下さい。
まぁ、とりあえず宿題ということみたいです。 また掛かりそうです。
宿題ついでにコレも。
DSCN5224.jpg

これはシュレーダーの18番のいろんなパターンみたいです。
・・・幾らなんでもいろいろあり過ぎでしょう。 20個ってねぇ(-。-;)

続いてシュレーダー10番。
「最後の半音階のところ、子供がダダこねたように弾かないで下さい」
ですと~~~。 最近、言いたい放題おっしゃいますな(炎_炎)
何回か弾かされ、だいぶマシになったということで○。
11番は途中までやって次へ持ち越し、次ウェルナー。
ようやく、ようやくP.30あがり。 嬉しいので記念日にしましょうか。

最後に5分だけスズキ。 なんだか久しぶりだなぁ、狩人さん。
いい加減練習しないと、これもだいぶ温めてますねぇ・・・(;´ー`)
次回は3週間後。 途中に第九もあったりして忙しいのですが、
練習頑張らないとなぁ・・・。 温めすぎて虫がわきそうです・・・。
---------------------------------------------------------------

2006/11/15 23:45 | チェロ教室 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
レッスン36回目
2006年11月01日 (水) | 編集 |
なんとなく朝から気だるい体を引きずってのレッスン。
ダメそうな予感がそこはかとなく漂っていたのですが、案の定(-。-;)

とりあえずレッスンはシュレーダー7、8から。
8の最後の段にて、「苦手な要素が重なってヘタですね」
と、歯に衣着せぬ物言いをなさる先生。 言っちゃいましたね~(炎_炎)
諸注意とともに復習しておくよう言われました。 ・・・が、がんばってみますね。
次回は9、10。 余力があればもっと、というコトだったけど絶対無理。
10って弓の配分が大変そうなので、苦戦するのが目に見えてます(;´ー`)

つづいてウェルナー。 P.34がヤバイぐらいヘタクソなんですが(;^^A
まずリズムからして怪しすぎ。音もヘナヘナで、もうスイマセンって感じです。
リズムはメトロノームに合わせられるように練習するとして、
このヘナヘナの音はたぶん押さえ方&弓の配分。
先生の押さえ方を凝視し、家に帰ってから再現してみたところ、
ヘナ感はだいぶマシに。 弓の配分はまだまだ練習しなくては・・・。
あと 「義務的に弾くんじゃなく、もっと歌うように・・・」 と、
私には10万年ぐらい掛かりそうな指示が出て、ちょっぴり途方にくれましたヨ。

ここに時間を費やしすぎたため、2ヶ月も持ち越しているP.30は
一回通しておしまい。しかし○出ず。全然先生みたいに弾けないよ~。
ウェルナーさん、あなたも罪作りなお人ですネ・゚・(つД`)・゚・

今日ははっきり言って撃沈。
以前はレッスン撃沈だと併せてメンタルもしょんぼりだったのですが、
慣れちゃったのか、もう平気デス(;´ー`)
たぶん、どこが出来てないのかがちょっとずつ判ってきたからだと
良い様に解釈しているのですが・・・。(凹み慣れだったらコワイですね~)
---------------------------------------------------------------

2006/11/01 23:48 | チェロ教室 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲